おしゃれなメガネを御希望なら・・・・・

 

京都市以北、北近畿エリアで「おしゃれなめがね」をお探しなら、メガネの和諧堂にご来店ください。

一番の違いは「貴女におしゃれなメガネを、あなただけにご提案します」

メガネ専門店として、メガネの和諧堂は、メガネのフレームメーカーの新作を注意深く見ています。

その時々でヨーロッパ、特にフランス、イタリア、ドイツ、オーストリア、デンマーク、スウェーデン、など日本のメーカーにない色合い、デザインがあります。

しかしメガネの和諧堂の考え方は、メガネに対する美意識は、「貴女の個性をいかす」その考え方に一貫しています。

メガネのフレームばかりが主張するのは、私共、メガネの和諧堂の考え方ではありません。

お客様、あなた自身の、お顔の真ん中に掛けるメガネです。

ぜひメガネの和諧堂にご相談ください。

遠近両用レンズについて語ろう

 

遠近両用レンズについて、メガネの和諧堂からお伝えしたいことがあります。

メガネレンズもガラスから、プラスチックレンズになり、軽く快適になっています。

レンズメーカーも、ホヤ(HOYA),ニコン(Nikon),セイコー(SEIKO),トーカイ(TOKAI)、カールツアイス(Carl Zeiss)等以外にもあります。昔はホヤ バリラックス等プログレッシブレンズの代名詞でした。

遠近両用レンズもあくまでレンズメーカーが保証するのは、レンズの素材と、コーティング、度数、加入度であり、快適さは、メガネのフレーム選び、顔合わせ(フィッティング)、レイアウト、が大事で、作る眼鏡店により差が出ます。

私共、メガネ店が、眼鏡技術者が、「メガネ品質、遠近両用メガネの品質」をお届けしているのです。

「レンズ設計がOOだから、」「レンズメーカーは有名なOOを使っている、・・・・・」「遠近両用レンズもOO円で」、それは本質的な問題ではなく、一部分の、当然満たすべき条件のように思えます。

遠近両用メガネを作るため、多くの知識と経験が必要です。

メガネの和諧堂に、ご相談ください。

桜と船と・・・黄砂と

 

舞鶴湾の春、桜と船と黄砂と・・・。

春霞という言葉は死語か、

すこし歳の方は「舞鶴医療センター」は「国病」、

「自衛艦」は「軍艦」、

「関西電力」は「関西配電」

国鉄、電電公社、専売公社、などなど、何でもカタカタ、英語、略号、短縮イニシャル、

70歳代、80歳代、90歳代、のお客様に応対しているとそんな言葉が出てくる。

若い人は西暦で誕生日を書きますし、短縮日本語を話されるので、時代は言葉とともに変わり行く。

舞鶴のお茶、知らなかった・・・。

 

何気なく飲んでいる日本茶、舞鶴市の由良川沿いの志高、八田などで栽培されているのを、意識することはなかったのですが、

ある場所であまりに出されたお茶がおいしくて、聞いてみたら地元、西舞鶴産でした。

全国茶品評会で、かぶせ茶部門で農水省生産局長賞、産地賞で第一位を受賞されている。

宇治茶、静岡茶、・・・全国区のお茶ばかり見ていたが、

JA彩采館、舞鶴観光協会、舞鶴港とれとれセンター等にも置かれている。

舞鶴赤十字病院横の桜、3日見ぬ間の桜かな、にならぬようお早めに・・・・。

 

舞鶴赤十字病院横、

二つ橋のたもと

季節の移ろいに、気がつかないのと、いつも視界に入り、その存在は一番早く咲いている場所のひとつです。